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4月19日より「日本語組版における行配置の課題 ― 行送り方向の組版処理の問題点 ― 」(小林 敏著、アンテナハウス株式会社CAS電子出版、ISBN978-4-900552-07-4)の第1版を公開しました。本書は、表紙 … 続きを読む
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「魔性のプレゼンテーション~その美学と作法~」で実践プレゼンテーション技術を学ぶ
DITAコンソーシアムジャパンで、加藤哲義氏とご一緒することが多いのですが、かねがねプレゼンテーションがお上手で感心していました。その技を学ぼうということで本にしてもらったのがこれです。
「魔性のプレゼンテーション~その美学と作法~」(2011年11月18日発行)
http://www.cas-ub.com/project/index.html
CAS-UBで制作してPDF版とEPUB版を販売しています。
Google Booksで立ち読みできます。Google Booksで「魔性のプレゼンテーション」で検索してみてください。
昨日、DITAコンソーシアムジャパンの2012年度総会が開催されました。2011年度活動報告の中で、DITA Festa 2011 (2011/6), DITA Festa 2012 (2012/1) のプレゼンテーションの参加者アンケートが報告されています。
加藤氏のプレゼンですが、
・2011/6は「美味しいDITA コンテンツの作り方」第2位
・2012/1は「海外DITA 導入事例Part 2~DITA Europe2011 視察報告から~」第1位
でした。参加者のアンケートですので正真正銘の評価です。
DITAコンソーシアムジャパンは、今年度から優秀プレゼンテーション1, 2位を表彰することにしています。このままだとずっと加藤氏の連続表彰になってしまいそうです。
皆さん、「魔性のプレゼンテーション~その美学と作法~」を学んで、加藤越えを目指しましょう!
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